【バトル・ロワイアル (下)】せめて誰か巻き込まれろよ【感想】
バトル・ロワイアルの下巻を読んだ。上巻の感想記事はこちら→【バトル・ロワイアル (上)】モブがいい【感想】。上巻の感想からだいぶ時間が経ったが、軽く感想を書き残そうと思う。感想の前に。読み終わった後、軽く作者のことを調べてみた。他にどんな本出してるのかと気になったからだ。そしたらなんと、
バトル・ロワイアルの下巻を読んだ。上巻の感想記事はこちら→【バトル・ロワイアル (上)】モブがいい【感想】。上巻の感想からだいぶ時間が経ったが、軽く感想を書き残そうと思う。感想の前に。読み終わった後、軽く作者のことを調べてみた。他にどんな本出してるのかと気になったからだ。そしたらなんと、
「涼宮ハルヒの直観」を読んだ。超超超超超超超超超久しぶりのハルヒシリーズ最新作。奥付を見たら2020年の初版発行だった。とりあえず買っておいて読まずに積んでおいたらしい。多くのオタクと同じようにハルヒシリーズは大好きで、むしろハルヒをきっかけにオタク的サブカルチャーにハマるようになったと
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」文庫版下巻の感想。ちなみにこの「プロジェクト・ヘイル・メアリー」文庫版は税抜1500円もする。本を買う時に値段なんて見ないから普通に1000円以内かと思っていた。レジで値段知った時に驚いたよ。間違って単行本を手に取ったのかと思った。ただ読み終わった
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」文庫版の上巻を読んだ。少し前に「火星の人」を読んだ。映画「オデッセイ」を観た後にプロジェクト・ヘイル・メアリーを読んで映画も観に行こうと思っていたのだが、「オデッセイ」はNetfixでもU-NEXTでも配信してなかった。Netflixは配信ページがあった
『バトル・ロワイアル』の上巻を読んだ。外部と交信できない閉ざされた空間での殺し合い。大好きな設定だ。『魔法少女育成計画』が大好きな理由もこれ。『バトル・ロワイアル』という作品自体は
映画「オデッセイ」の原作小説「火星の人」の感想。下巻まで読んだ。前巻の感想 → 【火星の人 (上)】ドキドキとワク
「火星の人」を読んだ。映画「オデッセイ」の原作だ。火星に取り残された宇宙飛行士の物語である。映画と小説のどちらを先に見るか悩んだが、小説から読むこ とにした。この後、映画もどこかの
2024年の本屋大賞「成瀬は天下を取りにいく」を読んだ。最初にこの本を知ったのはSNSに流れてきた「わたしはこの夏を西武に捧げようと思う」ってセリフだと思う。ちょうどこの時西武が歴
ミステリー小説で「探偵より先に謎を解こう」チャレンジ。その2作目がこちら、『ある閉ざされた雪の山荘で』。(最初のチャレンジは)。以降、「ある閉ざされた雪の山荘で」の記
魔法少女育成計画 「赤」を読了。スノーホワイトの最後の戦いをしかと見届ける───