【バトル・ロワイアル (上)】モブがいい【感想】
『バトル・ロワイアル』の上巻を読んだ。外部と交信できない閉ざされた空間での殺し合い。大好きな設定だ。『魔法少女育成計画』が大好きな理由もこれ。『バトル・ロワイアル』という作品自体は
2026-03-24
『バトル・ロワイアル』の上巻を読んだ。外部と交信できない閉ざされた空間での殺し合い。大好きな設定だ。『魔法少女育成計画』が大好きな理由もこれ。『バトル・ロワイアル』という作品自体は
映画「オデッセイ」の原作小説「火星の人」の感想。下巻まで読んだ。前巻の感想 → 【火星の人 (上)】ドキドキとワク
「火星の人」を読んだ。映画「オデッセイ」の原作だ。火星に取り残された宇宙飛行士の物語である。映画と小説のどちらを先に見るか悩んだが、小説から読むこ とにした。この後、映画もどこかの
2024年の本屋大賞「成瀬は天下を取りにいく」を読んだ。最初にこの本を知ったのはSNSに流れてきた「わたしはこの夏を西武に捧げようと思う」ってセリフだと思う。ちょうどこの時西武が歴
ミステリー小説で「探偵より先に謎を解こう」チャレンジ。その2作目がこちら、『ある閉ざされた雪の山荘で』。(最初のチャレンジは)。以降、「ある閉ざされた雪の山荘で」の記
魔法少女育成計画 「赤」を読了。スノーホワイトの最後の戦いをしかと見届ける───
ミステリー小説「屍人荘の殺人」を推理しながら読了。予想を超える展開や巧妙なトリックに驚きながら、本格推理の醍醐味を存分に楽しめた。
「屍人荘の殺人」の真相を推理するため、283ページで読むのを止め考察を重ねるが、複雑な伏線や謎が多く解明には至らず、結局「何もわからなかった」。