2026年交流戦が終わった。結果は
/#日本生命セ・パ交流戦2026 順位表 (6/17)
— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV【公式】 (@PacificleagueTV) June 17, 2026
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✅試合結果
⚾️神 10-3 楽#交流戦 #セ・パ交流戦 #lovefighters #RakutenEagles #seibulions #chibalotte #Bs2026 #sbhawks #giants #swallows #baystars #dragons #tigers #carp pic.twitter.com/GXWlZMxf7b
埼玉西武ライオンズ、交流戦初優勝!おめでとう!!
我らの福岡ソフトバンクホークスは2位でした。勝率.778なんですけど。 14勝4敗なんですけど。
セ・リーグさんさあ。もうちょっと勝ってくれない?「西武全然負けんなあ」って毎日思ってたわ。まさか阪神が西武戦全部負けるとは思わなかったなあ。
まあでも別に交流戦の優勝は目指してないからね。大事なのはシーズンよ——と思っていたけど。というか去年か一昨年は小久保監督も「交流戦優勝は狙ってない」みたいなことを言っていた気がするが、今年は選手たちが交流戦優勝を目指すという発言をしていたから、考え方が変わったのかなとも思った。
交流戦前の戦績を考えたらようやったよ。5月終わりは1勝1敗を繰り返して貯金も全然貯まらなかった。先発ローテも崩壊し、6連戦が続く交流戦で、果たして生き残れるのかと不安の方が大きかった。終わってみれば貯金9。パ・リーグ順位も2位まで上がった。
交流戦後チーム総合分析
— 野球研究所 @Youtube (@SABR_lions) June 19, 2026
ソフトバンク
交流戦直前に日本ハムをボコボコにしてから野手が絶好調
交流戦では12球団ダントツの貢献度を稼いだ
特に🦍もとい栗原陵矢と近藤健介が交流戦で躍動しチームの大きな強みに
またリリーバー陣も流石のクオリティを発揮し大きな強みとなっている
あとは先発 pic.twitter.com/amywarkvhc
これもひとえに中継ぎ陣のおかげだね。特に杉山がすごかった。
勝手に交流戦MVP。
— NPB stuff+ (@NPBStuffplus) June 18, 2026
パ・リーグ投手部門、1人目は福岡ソフトバンクホークスの杉山一樹投手です。
9登板8.2回で防御率0.00、FIP-1.20、WHIP0.35、17奪三振。
Stuff+107.3、Location+116.4、wOBA.091、xwOBA.127、xERA1.84。… pic.twitter.com/IDUH5iQCPW
指標はよくわからんが。とにかくえげつない投球をしていた。
逆にいうと先発陣は相変わらず微妙だった。試合を壊すことは少なくなったが投球回は少なかった。5回投げてくれれば上出来、HQSというところだった。まあ上沢・モイネロがいないのだから仕方ない。
そんな中、前田悠伍が7回投げたのはよかったね。鷹のドラ1が戦力になってる!?普通に好投してることに違和感を覚える自分がいる。
ここから再び魔境パ・リーグに戻っての戦いが始まる。ちょっと今年の西武の強さは異常な気がするけど、食いついていきたいね。